関連会社
ニッサンフーズNissan foods
日本産業の関連会社、ニッサンフーズ株式会社のご紹介。
ニッサンフーズでは自社開発の冷凍調理食品を製造しています。

ニッサンフーズについてABOUT
NISSAN FOODS

ニッサンフーズは日本産業の関連会社として、自社開発の冷凍調理食品を製造しています。2020年には「JFS-B」規格を取得しました。
冷凍技術が日々進化している昨今、ニッサンフーズでは出来立ての鮮度をしっかりと保ち、慌ただしい厨房でも簡単に納得のいく料理を提供できるよう、一流ホテルのシェフや高級旅館の料理長と同等の経歴を持つ料理長が商品開発に携わっています。
和食・洋食・中華それぞれの専門料理長が日々研究を重ねて商品開発に取り組み、独創的な商品と手作りの加工食品を製造しています。
ニッサンフーズの
こだわりNISSAN FOODS'
COMMITMENT

ニッサンフーズでは、一流ホテルのシェフや高級旅館の料理長から高い評価をいただいている料理人が、商品開発に携わっております。
当社の商品は、できたての「おいしさ」をしっかりと保ちながら、忙しい厨房でも簡単にご満足いただける料理をご提供することができます。
安心と安全を追求し、お客様に喜ばれる商品を「和・洋・中」それぞれの専門料理長が熱い思いでお届けいたします。
ニッサンフーズの
強みNISSAN FOODS'
STRENGTHS
- プロの料理人が在籍するからこそ、
全国のお客様からの様々な要望に対し、
スピーディで正確な対応ができる。 - 機械化による大量生産ではなく「手作り」にこだわり、
プロの料理人の経験を生かした「商品作り」がニッサンフーズの強みです。
品質管理についてABOUT QUALITY
CONTROL
- ニッサンフーズ株式会社では
「おいしい、安心、安全」をモットーに、
品質管理に取り組んでいます。 *「JFS-B]規格を2020年に取得しています。

JFS-B規格
JFS-B規格とは、一般財団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)が運営する認証規格です。
JFS規格は、HACCPより更に1歩も2歩も踏み込んだ安全規格で、食品の安全レベルを向上させることだけでなく、食品安全にかかわる人材育成を目的としています。
JFS規格は3つの構造から成り立っています。
- 食品安全マネジメントシステム
- お客様に安全な食品を提供するため、食品安全に関して組織体制を管理する仕組みを構築すること。
- ハザード制御(HACCP)
- 原材料の納品から商品が出荷されるまでの全工程で予想される危険的要因を分析し、その要因を除去・低減させるために重要管理点を定めて記録を取り管理する仕組みを構築すること。
- 適正製造規範
- よりよい品質の商品を作るための適正な製造時の管理と品質管理の基準を定め遵守すること。
また、JFS-B規格の取得後も安全な状態を維持できているか定期的に検査され、その検査に合格し続けることを求められます。
保有資格
-
安全管理者専任時研修
- 食品衛生管理者(食肉製品)
- 食品衛生管理者は、食品衛生法 第48条の規定により、食品衛生法施行令 第13条の食品又は添加物を製造・加工する施設に配置することを義務づけられた、国家資格である。
施設における製造もしくは加工の段階で衛生上の考慮を必要とする食品や添加物などにおいて衛生管理を行う。
食品衛生法第48条の規定により、食品衛生法施行令第13条の食品、添加物を製造又は加工する工場などに、食品衛生管理者を置かなくてはならない。
- 第一種衛生管理者
- 常に50人以上の労働者がいる事業場では、衛生管理者を選任することが義務付けられています。
その事業場において、衛生面に関わる技術的な部門を担当するのが、第一種衛生管理者の業務内容です。
第一種衛生管理者とは、労働者の健康管理や作業管理、労働衛生教育の実施、健康障害を防止するための作業環境管理などを中心に業務を行う国家資格です。
-
食品表示診断士 中級
-
食品表示診断士 上級
- 食品冷凍技士
- 食品冷凍技士とは、低温加工技術や冷凍食品の処理、品質管理など幅広い冷凍に関する専門的な知識と技術を身に付けているかどうか評価するための資格です。
-
栄養士
- ニッサンフーズ株式会社
- 〒676-0805
兵庫県高砂市米田町米田平津前1019 - TEL : 079-432-6655
- FAX:079-432-1266